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懐かしの相撲漫画「うっちゃれ五所瓦」が面白い

大相撲2015年5月場所、関脇「照ノ富士」の初優勝で幕を閉じました。
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優勝が決まった瞬間、支度部屋で涙する照ノ富士関。
おめでとう~♪・・・と、相撲の漫画が読みたくなってきた(^-^;

自分が読んだことのある相撲の漫画は唯一つ「うっちゃれ五所瓦」です。
読んだことあります?うっちゃれ五所瓦?
1988年にサンデーで連載が始まったので、もう27年…
この漫画面白いんですよ~♪

漫画「うっちゃれ五所瓦」

うっちゃれ五所瓦
【あらすじ(wikiより拝借)】
武蔵山高校三年生、五所瓦 角は、たった一人の相撲部員。
来年度以降の廃部が決まった相撲部に最後の花を添えるため、
インターハイ団体戦で優勝できるメンバーを集めていた。

そんな彼の誠意と熱意に、柔道インターハイ制覇した柔道部主将清川薫、
プロレスラー志望のレスリング部員関内孝之、
ハッタリとコケオドシを得意とする硬派の応援団員難野一平、
小心者だがチョンマゲの似合う巨漢の囲碁部雷電五郎、
……といった個性的なメンバーが集結する。

彼らは即席チームメイトながらも、五所瓦の熱意に応えるため一致団結し、
自分たちの得意技を駆使して、次々と個性的な敵チームを破り、
地区予選を勝ち進んでいく。


武蔵山高校
これですね~武蔵山高校相撲部(^-^)

清川の一本背負い
清川の一本背負いに

卑怯な難野
隙を突いて盛った塩で滑らす卑怯な難野。

関内のジャーマンすっぽ抜け
関内のジャーマンすっぽ抜け(゚∀゚*)ノ

脇が臭い雷電
脇が臭い雷電に

怪力五所瓦
怪力五所瓦。

今読んでもやっぱり面白いわ~うっちゃれ五所瓦♪

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