大人の童話「白い犬とワルツを」を読んだレビュー

新しい小説を買おうと思っていた時に、ワゴンセールで見た小説。

白い犬とワルツを
『白い犬とワルツを』

ページ数が少なめの小説ですが、裏表紙に書いあった
【痛いほどの感動を与える大人の童話】
大人の童話?気になる・・・ということで買ったのでした。

大人の童話「白い犬とワルツを」

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痛快で爽快なサラリーマン小説「神様からひと言」が面白い

小説でも買おうかと立ち寄った古本屋で、これを見つけました。
小説「神様からひと言」(荻原浩)

【神様からひと言】

この小説、もう10年以上前に読んだことがあります。
本屋さんが薦める云々のポップに惹かれて(^-^)
食品会社の「お客様相談室」という名のクレーム対応のサラリーマンの話。
大まかなあらすじしか覚えてないけど、面白かったよね~と、再び手に取りました。

小説「神様からひと言」(荻原浩)

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ストーカー小説「ラバーソウル」前提を全て覆す予想外の結末に

怖い小説を読みたいと思って辿り着いた
井上夢人著「ラバーソウル」
井上夢人さんのラバーソウル。狂気のストーカーの小説らしい。

今までに読んだストーカーの小説で、とにかく怖かったのが「RIKA」。
こちらは単なるストーカーを超えた怪物っぷりに背筋が凍りましたが、
ラバーソウルはどうだったか?
600ページ近くある長~い小説を読み終えた感想です。

井上夢人著「ラバーソウル」(amazonの内容紹介)

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水野敬也×鉄拳の「それでも僕は夢を見る」を読んでみた

それでも僕は夢を見る
「それでも僕は夢を見る」を買いました。
夢をかなえるゾウの作者である水野敬也さんと、
心にジーンとくるパラパラ漫画でおなじみの鉄拳さんのコラボ作。
読んでみて、ある意味ビックリでした。

水野敬也×鉄拳の「それでも僕は夢を見る」を読んで

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学年ビリのギャルが慶應に現役合格した話の本を読んで

自宅に、この本が置いてありました。
学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話
【学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話】

どうやら、娘が学校の図書館から借りてきたらしい。
そしてこの本、ちょっと読んでみたかったんだよね~♪
ということで、読んでみたレビューです。

学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話

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「『オーケー!ボーイ』エディさんからの伝言」を読んで

オーケー!ボーイ
『オーケー!ボーイ エディさんからの伝言』を買いました。

「イノセントファイター」を読んで、ボクシングトレーナーの
エディ・タウンゼントさんという人物に惹かれ、
「遠いリング」を読んで、エディ・タウンゼントのエピソードに感動し、
そして最後の一冊が『オーケー!ボーイ エディさんからの伝言』です。

読み終えてどうだったか?

『オーケー!ボーイ エディさんからの伝言』を読んで

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ボクシングトレーナーのエディさんと井岡、津田会長の話に涙

スマホに「本買うヤツ 遠いリング」ってメモがありました。
遠いリングって何だっけ?

調べてみると、以前読んだ「イノセントファイター」という前田日明さんの主の本の中で、エディ・タウンゼントさんとのエピソードが紹介されていて、読み終えた後にエディさん関連の本を探して辿り着いたうちの一冊です。

遠いリング
ということで「遠いリング」を買いました。
この本でエディ・タウンゼントトレーナーとボクサー井岡弘樹、グリーンツダジム津田会長の話に涙したのでした。

ボクシングトレーナー「エディ・タウンゼント」

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年下の男の子シリーズ完結編の小説「可愛いベイビー」を読んで

可愛いベイビー
3部構成の年下の男の子シリーズの完結編、
五十嵐貴久作の「可愛いベイビー」を読みました。

前作の「ウエディング・ベル」は、プライベートや仕事、全編トラブル続き。
全く話が進展せず、最後はダマす形で両家の親を合わせたところで話が終了するという
中途半端な終わり方をするもんだから、期待しまくった「可愛いベイビー」。

以下、読んでみたレビューや感想など、ネタバレもしてしまいます。

小説「可愛いベイビー」(五十嵐貴久)レビュー

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年下の男の子の続編、ウエディング・ベル(五十嵐貴久)レビュー

数日前にキュンキュンしながら読んでいた、
37歳の女性と14歳年下の男と子の恋愛を描いた小説、五十嵐貴久さんの「年下の男の子」。
こういう小説もいいもんだ「年下の男の子」(五十嵐貴久)

ウェディング・ベル
注文していた続編「ウエディング・ベル」が届き、読みやすかったせいか
あっという間に読み終えてしまったので、そのレビューです。

小説「ウエディング・ベル」(五十嵐貴久)レビュー

【あらすじ(小説の帯から拝借)】
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こういう小説もいいもんだ「年下の男の子」(五十嵐貴久)

古本屋の100円のコーナーでこの小説を見かけました。
年下の男の子
五十嵐貴久さんの『年下の男の子』です。
裏表紙を見てみると、恋愛モノの小説のよう。
恋愛モノの小説ってあんまり好きじゃないけど、作者は五十嵐貴久。

ということで買ってみました。
よく考えたら、「リターン」「交渉人」に続いて、五十嵐貴久さんの小説3連発だ。

小説「年下の男の子」(五十嵐貴久)

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